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バルセロナ紀行 第4弾 ぶらぶら歩き編
バルセロナの宿はパリで言うシャンゼリゼ通り、ラ・ランブラス通りを横に入った細い道にあるオステル。 にぎやかな所でした。 近くにはマルシェがあり、その中にあるタパスがおいしそうでした。 毎回行くと込んでいて座れないか、閉まっているかのどちらかで、タイミングが合わなく断念。 大道芸人 タパスのメニュー 路地、あちこちに歴史を感じる建物 砂のお城 映画撮影用の小道具 ”インベーダー ” ここでも発見 ケーブルカー乗り場から見た海岸 雑貨屋のウィンドー 丘の上から、遠くにサグアラダ・ファミリア ケーブルカーで上がった丘の上にあるミロ美術館、閉まっていました・・・ガーン スペインの美術館は日曜休みなんですか? オスタルの隣の図書館 ピアノとテノールのミニコンサートがあったので、立ち寄りました。 カフェもあり雰囲気の良い図書館でした。
パリで味わったもの1 La diable verre
マクロビマクロビと言っていたのに、もう忘れ去られたかのようにパリでの食事の事です。(笑) だって、おいしいんだもん。 まずはYさんのカルトナージュレッスンがあったパッサージュ内のビストロ。 アニー先生が教えてくれるカルトナージュのレッスンは、メトログランブルバールからすぐのパッサージュ・デ・パノラマにあります。 その向いには素敵な内装のビストロ! でも今回ご紹介するのは、ここではありません。 いつも混んでいるのですが、ここはお味はフランス人好みですので、私達にはイマイチです。 まずくはないとは思います・・・。 でも、このパッサージュの奥のほうにお勧めビストロを発見! アニー先生のカルトナージュの授業は、午前中を取っても終わるのが14時近いときも有り、レストランのランチが終わってしまうんです。 でもここはギリギリ大丈夫でした。 壁にはパリの風景画が・・・。 パリですね~(うっとり) よく分かりませんが。(笑) 前菜+メインかメイン+デザートで18ユーロだったと思います。 写真はハムとルッコラときのこのリゾット。 大変おいしゅうございました。 ハムと一口で言ってもただのハムではなく、半生ハムのようなおいしいハムでした。 ルッコラもきのこも。 お店の人も「よく日本人のお客さんが来るんです」と話しかけてくれたり、何かと気にしてくれました。 メインだけでお腹が一杯になったので、デザートはやめにし、コーヒーを頂きました。 パリで新たなお勧めアドレスをゲットです。 でもパリってお店の移り変わりが激しいから、次回行った時にあるかしら? Le diable verre http://www.lediableverre.fr/

