バルセロナ紀行 第3弾 チュロス編

アンダルシアに行ったときに食べた、揚げたてチュロスがとてもおいしくて、バスセロナでも試してみました。
たまたま通りかかったこの細い通り・・・また行けば思い出せますが通りの名前はわかりません。


昭和の香りがする喫茶店。
と言ってもここはバルセロナ


右がチュロス。
ドーナツの形さえしていないけど、砂糖の掛かったドーナツです。


店内こんな感じ。
バールやタパスがおおいこの界隈で、夜にコーヒーやココアを飲む人たち。


同じ通りに、昭和の香り漂う喫茶店がもう1件ありました。

チュロスの味は?というとアンダルシアで食べた物の方がおいしかったです。
揚げたてじゃなかったからか?
でも夜10時ごろに味わうチュロスと昭和の喫茶店に酔いました。

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