北イタリア紀行 第3弾 チンクエテッレのヴェルナッツァ Vernazza とモンテロッソ・アルマーレ Monterosso

モンテロッソに付いた頃はすでに夕方。
日が暮れ始めていて、街のなかは既に暗かったので、残念ながらパスしました。
夏にはビーチに人がいっぱいいて、雰囲気がよさそうです。

山の上からモンテロッソの村を見下ろしたところ。5つの村の中でも1番早く日がくれるようです。


モンテロッソの中心街。


モンテロッソの後行ったのは、まだ日が完全に暮れていない隣村ヴェルナッツァ。
広場にはたくさんのボート。
カラフルな家と隣の教会の明かりがつき始め、なんともきれいでした。


「なにか?」

この村にも猫がたくさん。
体格のいい猫が多くて、みんな物怖じしません。



ヴェルナッツァたそがれ。

このバーの中で飲み物を買い、地元の人は外でアペロしていました。
このバーの椅子は少ししかないので、みんな広場のベンチで1杯やっています。
私たちも夕焼けを見ながらビールでまったり。
いつもアペロだな、とお思いの方も多いでしょう、すみませんいつもアペロの話で。(苦笑)

このブログの人気の投稿

マルセイユの駅情報とコインロッカー

サンテミリオンのシャトー・ド・プレサック Chateau de Pressac

パリのオヤジカフェ Oyaji cafe a Paris